ショートステイサービスについてのご説明
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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「放課後等デイサービス マルコ」でネイチャーゲームを行いました。 2017.11.14
11月7日(火)、「放課後等デイサービスマルコ」の利用者5名と職員5名でネイチャーゲームを行いました。「ネイチャーゲーム」とは自然体験活動で自然の不思議や仕組みを学び、自然と自分が一体であることに気づくことを目的としています。 季節の変化や楽しみ方を毎月、ネイチャーゲームを通して体験をしています。紅葉した葉っぱや木の実を使って「一番、赤い葉っぱを探そう」「丸い葉っぱを探そう」「つるつるした葉っぱを探そう」などテーマを出して、見て、触って色や形の感触を楽しみました。 終わったあと、子ども達からは「今度、散歩のとき、赤い葉っぱを見つけられる?」「どんぐりはどこにある?」と興味が出てきて、散歩の楽しみが出来ました。 (写真:ネイチャーゲームの様子)
(児童サービス課)
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「いずみの丘エステル」で薦神社の菊花展に行ってきました。 2017.11.13
11月8日(水)に中津市にある薦神社の菊花展へ行ってきました。手塩にかけて育てられた色鮮やかな菊たちがたくさん展示されており、「どの色の菊が好き?」「大きな菊もいいけど、小さな菊もかわいいね」と菊の花を楽しみました(写真上)。 でも、みんなが気になるのはやっぱりお抹茶とお菓子!「お茶をどうぞ」と笑顔で勧められ、お言葉に甘えてみんなでおいしいお抹茶とイチョウの形をしたかわいらしいお菓子をいただきました。お抹茶に初挑戦のご利用者も“和”のいい香りに誘われ、ゴクリと飲んでいました(写真下)。 菊の花とお抹茶を楽しんだ後は、先日テレビで“インスタ映えするスポット”として紹介されていた薦神社の三角池の中にある鳥居をみんなで見に行きました。自分たちが住む地域にテレビで紹介されるような景色の綺麗な場所があることを嬉しく思いつつ、ご利用者と一緒に季節の移ろいを感じたとても楽しいドライブとなりました。
(いずみの丘エステル)
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明日は11月11日「介護の日」です。 2017.11.10
明日は、厚生労働省が2008年に発表した11月11日『介護の日』です。介護についての理解と認識を深めるため、高齢者や障害者等に対する介護に関し、国民への啓発を重点的に実施する日として、「いい日、いい日」の親しみやすい語呂合わせから、11月11日に定められました。 本人の価値観を尊重し、うるおい、笑顔のある暮らし喜びを毎日作り出せるケアを、ご利用者はもちろんのこと、地域においても有益な生活の場となる施設を目指していきます。 (写真はいずみの園の特養にて撮影)
(特養事業部介護課)
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「ベテルハウス」で「歌と賛美の集い」を行いました。 2017.11.10
「グループホームベテルハウス」では毎月1回、10時から30分程、当園の堤チャプレンによる、「歌と賛美の集い」を行っています。この集いでは、ご利用者の皆さまのリクエストによる歌を1曲、そして賛美歌を1曲歌います。 11月6日(月)はピアノが得意なご利用者の伴奏に合わせて、「里の秋」を歌いました。軽やかなピアノ伴奏により、歌う方々も歌を楽しまれ、和やかなひとときを過ごされていました。 (写真上:集いの様子) (写真下:ピアノ伴奏の様子)
(グループホームベテルハウス)
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「第24回県北ハーモニーフェスティバル」に参加しました。 2017.11.08
11月4日(土)10:00から、中津市内にある「ダイハツ九州アリーナ」にて、「第24回県北ハーモニーフェスティバル」が開催されました(写真上)。 今年は中津市内の高齢者施設、児童養護施設、障がい者施設等14施設の利用者281名が参加され、「いずみの園」からは特養のご入所者5名と障がい者就労継続支援事業所「ワークセンター シャローム」のご利用者8名、職員15名が各競技に参加し楽しまれました。 午前中はサプライズレース、運命競争、玉入れ、綱引きの競技と、催し物として「中津北高等学校吹奏楽部」の演奏披露がありました(写真中)。 午後からはお楽しみ会やO×ゲーム等のレクリエーションが行われ(写真下)、たくさんの景品も用意されており、ご利用者の皆様より「楽しかった」「来年も参加したい」という言葉も聞かれました。 他の施設の方との交流もでき、良い機会となりました。また、来年も楽しみにしています。 (特養事業部相談課)
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「園内他職場交流体験実習」を引き続き実施しています。 2017.11.07
2017年9月20日付けニュースでもお知らせした「園内他職場交流体験実習」ですが、他の参加者からも参加した感想が届いたのでご報告します。 今回は特養介護課の松浪主任が就労継続支援事業A・B型「ワークセンターシャローム」、かきぜグループホームの橋本主任が「グループホームベテルハウス」で2日コースでそれぞれ体験実習を行い、その感想を伺いました。 松浪主任からは「普段経験がないところでとても勉強になる。シャロームに洗濯物や清掃を依頼する側だったので、実習を行い有り難さを実感した。」と感想をいただきました(写真上:シャロームにて撮影)。 橋本主任からは「カラオケやアクティビティを一緒に行い、ご利用者が明るくて笑顔が多いと感じた。ベテルハウスは日当たりがとても良いのでご利用者が過ごしやすいと思った。」と感想をいただきました(写真下:ベテルハウスにて撮影)。 今期のこの研修は11月いっぱいを目途に行われています。今回の対象者は22人の「主任」でしたが、来春からは主任以外の一般職員まで拡大して行っていきたいと考えています。
(経営企画室)
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