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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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東九州道、宇佐―豊前間が開通しました。 2015.03.02
3月1日、東九州自動車道の宇佐―豊前間(21.1キロ)が開通しました。 この開通により中津市にインターチェンジができ、大分方面からは中津インターチェンジを降りて約10分で「いずみの園」に着き、便利になりました。 (写真上:中津インターチェンジ) (写真下:中津IC付近の東九州自動車道) 2016年春には椎田南―豊前間が開通する予定で、福岡・北九州方面からも交通の便が良くなりそうです。 (経営企画室:編集担当)
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「中津ライオンズクラブ」の方々が見学に来られました。 2015.02.27
2月26日(木)午後、「中津ライオンズクラブ」の会長を始め3名の方々が「いずみの園かきぜサポートセンター」を見学に来られました。(写真上) 「中津ライオンズクラブ」では定期的に社会福祉施設の見学を行っているそうです。 「かきぜサポートセンター」ではグループホームや小規模多機能型居宅介護事業、児童クラブ、日中一時支援事業とすべて見学されました。 その後の懇談では、本年4月開所予定の「福祉の里センター サマリア館」についての事業説明や、現在の中津市の子どもの状況、高齢者問題などざっくばらんに意見交換を行いました。(写真下) このような活動で社会福祉施設を訪れていただくことは、私たちの仕事を知っていただけるよい機会になります。 今後も多くの方が見学に訪れたくるような事業所を目指していきます。 (かきぜサポートセンター) |
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春の訪れを見つけました。 2015.02.25
「いずみの園」の敷地のすぐ近くにある障がい就労継続支援A型・B型の多機能型事業所「ワークセンター シャローム」の第2「シャローム農園」では、現在、玉ねぎの栽培をしており、4月から5月にかけての収穫を楽しみしているところです。 この農園の入口付近で、蕗の薹(フキノトウ)が顔をのぞかせています。 まだまだ寒い日が続きますが、春の訪れを感じさせています。 (経営企画室:編集担当)
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共生型の事業所「福祉の里センター サマリア館」建設状況 その2。 2015.02.23
「共生社会」の実現をめざしての、高齢者、障がいのある児・者、子ども・子育て中の母親への支援、及び地域住民の方々への地域交流の場づくりの事業である「福祉の里センター サマリア館」が、今年4月のオープンに向け、着々と工事が進められています。 建設状況の第2弾をお知らせします。 現在、外壁工事も進み、建物の形が現れ、外装及び内装工事に入っています。 今後も建築の状況をこのニュースでお知らせします。 (経営企画室:編集担当)
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「ひな人形」を飾っています。 2015.02.20
「特別養護老人ホームいずみの園」では、毎年2月に入り、3月の桃の節句に向けてひな人形を飾っています。 今年も特養本館で、廊下の先の見通しの良い「きぼう館3番地」にひな人形を飾り付けています。 入居者は、「きれいだね。もう、ひなまつりの季節ですね。」と春の訪れを感じながら過ごされています。 3月3日には、行事食として桃の節句にちなんでちらし寿司が出される予定です。 (編集担当:経営企画室)
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「ホームヘルパーステーション」で研修会を行いました。 2015.02.19
2月11日(水)13時より、「いずみの園ホームヘルパーステーション」の研修会を行いました。 「いずみの園ヘルパーステーション」では、ヘルパー83名全員に、記録の電子化に伴いタブレット端末を貸与しています。 今回、7つのグループに分かれ、更衣介助の実技研修を、動画サイトの映像を各自このタブレット端末に表示して行いました。 今までの実技研修とは異なり、一人ひとりがタブレット端末の映像を見ながら学ぶことが出来、細かい動きや、注意点など、解りやすかったと好評でした。 新しい研修方法へのチャレンジでしたが、ご利用者へより良いサービス提供が出来るよう、今後も研鑽していきます。 (ヘルパーステーション)
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