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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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2013年度の「ジュニアワークキャンプ」が行われました。 2013.08.12
8月9日(金)、10日(土)、毎年夏休みのこの時期に行っている「ジュニアワークキャンプ福祉体験学習」を1泊2日の日程で「地域交流ホームいずみ館」で行いました。 このキャンプの目的は、高齢者とふれあい、福祉の心の芽を育てようとするものです。 今年の参加者は21名で、初日は13:00に集まり、オリエンテーション、今年のテーマである「昔の物作り体験(布ぞうり作り)」(写真上)を行いました。その後、「特別養護老人ホームいずみの園」を見学し(写真下)、実際に高齢者との会話や、移動介助、食事介助を行いました。 夕食はみんなで作ったカレーを食べ、夕食後はボール渡しや、ペットボトルスティック渡しなどのレクリエーションを行いました。 2日目も特養のご利用者と会話や移動介助、食事介助を行いました。最後にそれぞれ体験の感想文を書き、まとめをし、13:00に無事日程を終了しました。(感想文は文集にする予定です。) とても充実した2日間でした。 (研修センター)
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「聖愛ホーム」8月のホール作品展「創作折り紙作品展」を行っています。 2013.08.12
「ケアマンション聖愛ホーム」では毎月、玄関ホールで地域の方や職員、ご利用者の作品の展示を行っています。 8月のホール作品展は、中津市内にある北部公民館の「折り紙クラブ」の皆さんによります『創作折り紙作品展』です。色とりどりの四季の花や立体的な和傘などの作品14点を展示しています。 折り紙クラブの方のおひとりは、「展示して皆さんに観賞して頂くことでやる気が出ます」とお話されていました。 一枚の紙が織りなす折り紙の世界をお楽しみ下さい。 (ケアマンション聖愛ホーム) |
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大分県立中津南高等学校の学生がリハビリセンターへ「作業療法1日体験」に来ました。 2013.08.10
8月8日(木)〜9日(金)の2日間、中津市内にある大分県立中津南高等学校の3年生と1年生の2名が、1日ずつ「リハビリセンターいずみ」へ「作業療法1日体験」に来ました。 これは、公益社団法人大分県作業療法協会の主催で、目的の一つとして、作業療法の現場における体験、見学を通し高校生に作業療法(士)の職務内容及び対象者を知ってもらうためのものです。 「リハビリセンターいずみ」の理学療法士によるリハビリ訓練の見学や、ご利用者と会話を通しての、コミュニケーションを体験しました。 体験後の振り返りでは「利用者とのふれあい、リハビリ業務の見学・体験をさせていただくことで、仕事内容が良く分かりさらに興味がでてきました。」とを振り返りました。 リハビリセンターでは、医療・福祉を目指す学生が、ひとつでも多くのことが学べるような実習提供を心掛けています。 (リハビリセンター)
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児童クラブ「ピーター」で、昼食作りをしました。 2013.08.09
夏休みのこの時期、「かきぜサポートセンター」の放課後児童クラブ「ピーター」では、子どもたちが8時過ぎから登園し、朝からとてもにぎやかです。 8日(木)は行事で午前中から昼食作りを行い、みんなでカレーを作って食べました。 この日登園した40人が4班に分かれ、班長を中心に材料準備から具材を切ったり、後片付けまで協力し合い頑張りました。 自分たちで作ったカレーの味は格別のようで、「おかわりーっ!!」の声があちらこちらから聞かれました。食後のフルーツヨーグルトも、ペロリと食べてしまいました。 (児童クラブピーター)
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第4回子ども参観日を開催しました。 2013.08.06
8月1日(木)、第4回「こども参観日」を開催しました。 「子ども参観日」は職員の子どもを対象とし、お父さん、お母さんの働く姿を見るための参観日です。第4回目のこの日は、小学生を中心に総勢16名の参加がありました。 今回は市内(稲益ビル)にある「中央サポートセンター」を訪れ、見学と体験を行いました。マイクロバスで永添から中央サポートセンターに行く道中も楽しかったようです。 各種リハビリ機器の体験と利用者をお迎えし、ゲームなどを行いました。永添に戻り保護者の仕事の説明を熱心に聞きました。 お腹もぺこぺこになった所でレストラン「ベエルシバ」を貸り切って昼食で、カレー、アイスクリームをあっという間に完食し解散(おみやげ付き)となりました。短い時間でしたが楽しいひと時でした。 (総務部管理課)
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グリーンカーテンで省エネ対策をしています。 2013.08.05
「特別養護老人ホームいずみの園」では、グリーンカーテンを用いて省エネ対策をしています。(写真上:めぐみ館裏にて) グリーンカーテンとは、朝顔やゴーヤなどの、つる性植物をネットに這わせ、窓外を覆うエコな自然のカーテンです。夏の日差しを和らげ、室温の上昇を抑えてくれるので、クーラーの使用量を減らすなどの省エネ効果が期待できます。 「特別養護老人ホームいずみの園」では、ゴーヤのグリーンカーテンを活用しています。(写真下:実ったゴーヤ)このゴーヤは少し苦味のある植物ですが、豊富なビタミンCを含んでおり、油で炒めても栄養素がほとんど壊れないのが特長です。暑い夏乗り切るのにぴったりの野菜です。 (経営企画室:編集担当) |
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