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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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当園のホームページが10万アクセスを超えました。 2016.02.12
「中津総合ケアセンターいずみの園」では、当園の様々な情報や、行事をお知らせするためのホームページを運営しておりますが、この度、その閲覧回数が延べ10万アクセスを超えました(2016年2月10日現在)。多くの皆様に閲覧いただきましたことを、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。 今後も当園の広報ツールとして、各事業所のイベントや行事、財務・採用情報などを迅速に、正確に皆様にお伝えできるよう努めてまいります。 いずみの園ホームページを、これからもよろしくお願いいたします。 (経営企画室:編集担当)
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「子育て支援センターポール」で「おひるねアート」を行いました。 2016.02.09
2月8日(月)に、「中津市子育て支援センターポール」にて、外部より講師の方をお招きし「おひるねアート」を行いました。 「おひるねアート」は、“赤ちゃんの寝顔も笑顔もかわいく残し、その時の一瞬を思い出にする”というコンセプトのもと行われます。 今回はその初回で、8組の親子の方が参加され、バレンタインをテーマとした壁画でした。お子さんを寝かせ、上から写真を撮るお母さんにビックリした表情の子や、ニコニコ笑顔な子、起き上がり泣く子など、表情はさまざまでしたが、お母さんも写真を見るとニッコリな表情でした。お母さん同士も、お互い写真を見せたりし、コミュニケーションもとれ楽しく過ごしていました。
(中津市子育て支援センターポール)
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「特別養護老人ホームいずみの園」で節分の行事を行いました。 2016.02.05
「特別養護老人ホームいずみの園」では、毎年この時期に節分の行事を行っています。 2月3日(水)の午後、スタッフが赤鬼・青鬼に扮し、また、福のお面をかぶって太鼓をたたきながら、「特養ヨハネ館」と「特養本館」の各番地(ユニット)を回り、「鬼は外、福は内。」と鬼に向かって豆を投げ、厄払いを行ないました。 その後事業所内保育施設「マリアガーデン」にも訪れました。豆まきを行おうとしましたが、慌てて保育士に近づいて泣く子や、怖くて豆を投げることができない子もいて、大変賑やかな雰囲気の節分行事となりました。 (特養事業部 介護課)
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韓国の大学生が「いずみの園」へ実習に来られています。 2016.02.03
2月1日(月)より3日間の予定で、韓国の「スンシルサイバー大学」の皆さんが「いずみの園」へ実習に来られています。 初日はまず当園の紹介DVDを見ていただきながら、理事長より「いずみの園」の説明、その後「スンシルサイバー大学」の趙(チョ)教授より日本の介護保険の勉強会があり、午後より法人内の各事業所を見学に周りました。 2日目は2グループに分かれて、特養とデイサービスにてそれぞれ実習を行ないました。 3日目の午前中は前日と同様に実習を行ない、午後より中津周辺の観光にご案内する予定です。 学生の皆さんは、それぞれ言葉や文化の壁に苦労されている様子でしたが、積極的に質問し、日本の福祉を勉強されていました。 写真上:初日の説明会の様子 写真中:実習中の様子 写真下:サマリア館にて集合写真 (経営企画室:編集担当)
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「元気!いきいき☆週一体操教室」が最終日を迎えました。 2016.02.01
「福祉の里センターサマリア館」にて、中津市が大分県地域づくりによる介護予防推進事業のモデル事業として実施した「元気!いきいき☆週一体操教室」が、1月28日(木)に最終日を迎えました。 この事業は、住民主体の運動サロン「あじさいクラブ」のみなさんが、昨年の11月から住民自ら介護予防をめざす地域づくりを目的として、「めじろん元気アップ体操」を主体に、週1回2時間体操教室を行ったものです。 最終日には22名の方が参加され、教室の成果を確認するために体力測定を行い、その後健康運動指導士の方に再度運動の必要性、ポイントを指導して頂きました。 3ヶ月間の取り組みは、一定の成果が得られ、地域住民のみなさんが介護予防の重要性を再認識すると共に、介護予防に積極的に取り組む姿勢が多く見られるようになりました。これからも住民のみなさんと一緒に週一の体操教室に取り組んで行きたいと思います。 写真上・中:めじろん元気アップ体操の様子 写真下:体力測定の様子 (かきぜサポートセンター) |
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「ユニットリーダー研修」の実地研修受け入れを行っています。 2016.01.29
「特別養護老人ホームいずみの園 ヨハネ館」では2013年より「ユニットリーダー研修実地研修施設」に認定され、定期的に研修生の受け入れを行っています。 当研修では、1日8時間、計5日間のプログラムの中で、当園でのケアの取り組み、ご利用者との接し方、職員の仕事内容などを学び、また、それを自施設に持ち帰ってどのように活かしていくか、具体的な方法や期日を計画書としてまとめることを目的としています。 2015年度は合わせて20名の方が参加され、数回に分けて受け入れを行いました。参加者は主に大分県内と福岡県内の施設からで、遠方は鳥取県から来られた方もいました。参加者それぞれ当研修にて学ばれ、各々の施設へ戻り、ユニットリーダーとして新たな一歩を踏み出す予定です。 写真:1月25日〜29日の研修の様子
(特養事業部介護課)
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