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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「法人魅力の発信書」の素案が纏まりました。 2014.02.03
1月31日第7回を数える「職員から意見を聞く会」において、本年4月末の冊子化をめざし、ようやく原稿素案が纏まりました。 これは、2013年4月にいずみの園が35周年を迎えたことをきっかけに、法人全体の”魅力”を発見し、冊子にまとめようとの企画に沿ったもので、昨年の7月から毎月、20代30代を中心とした各事業所の職員7人<末延課長、今長主任、高倉主任、石田主任、田中主任、西倉さん、田中(洋)さん>がメンバーとなって『法人魅力の発信書』編集会議(写真上 メンバー全員・下 資料)が開催してきたものです。 内容は、「職員の選ぶハード・ソフトベスト10」から「サービス力・職員力・経営力・地域力・リハビリ力」さらに「地域包括ケアシステム」など、法人内の「中津総合ケアセンターいずみの園」及び3保育園や母体の中津教会などを、写真を中心に構成したものです。 歴史を刻んできた当法人の今日の魅力をすこしでもお伝えできる様、発刊に向けて編集作業を進めていきます。 (法人本部事務局・経営企画室) |
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「いずみの園見学ツアー」を行いました。 2014.01.31
以前にも、このニュースでお伝えしました「いずみの園見学ツアー」の最終回を、1月30日(木)に行いました。 いずみの園には本部の他に7つの拠点(いずみの森、ワークシャローム、中央サポートセンター、かきぜサポートセンター、デイサービス北堀川、障害者生活支援センターエマオ)があります。職員は355名が働いており、中には行ったことのない拠点や事業所がある職員もいます。 このため全事業所と、いずみの園の創設に深く関わりのある中津教会を見学する「いずみの園見学ツアー」を企画し、昨年11月7日より1月末まで毎週1回、2時間程度をかけて、全11回実施、総計66名の職員が参加しました。 写真上:中津教会 写真下:障害者生活支援センターエマオ (経営企画室;編集担当) |
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「ケアマンション聖愛ホーム」で「交通安全講習会」を行いました。 2014.01.29
1月28日(火)14:00より「ケアマンション聖愛ホーム」で「交通安全講習会」を開催し、ご利用者17名の方が参加されました。 今回は中津警察署 交通課 企画・規制・免許係長の甲斐 警部補により「高齢者の交通安全」について、映像を交えながら、反射板の活用による事故防止などを学びました。また、甲斐氏の体験談をもとに命の尊さを再確認させられるお話もありました。質疑応答では、パトカーと覆面パトカーの比率やスピード違反の取り締まりについての質問もあり、終始笑いの絶えない1時間でした。 最後に参加者へ携帯用懐中電灯のプレゼントをいただき、皆さん大変満足されていました。今回の講話を通じて今後交通安全に留意していきたいと思います。 (ケアマンション聖愛ホーム) |
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桜ともみじの植樹に参加しました。 2014.01.27
1月25日(土)、中津市本耶馬渓町跡田の羅漢同門トンネル付近で行われた「中津・桜ともみじの会」主催による桜ともみじの植樹に、「いずみの園」からも参加しました。 「中津・桜ともみじの会」は、中津全域を“日本有数の桜ともみじの里づくり”を目指し、2006年度より市内各所に植樹を行っています。 地元のみなさんをはじめ、商工会議所や山国川流域森林組合など約170人の方が集まり、「いずみの園」からも職員と家族合わせて19名が参加し、ヤマザクラ200本・イロハモミジ100本・ヤマモミジ100本の計400本を、一つひとつ植えていきました。 植樹後は本耶馬溪町公民館で地元産の手打ちそばが振る舞われ、美味しくいただきました。 (経営企画室:編集担当) |
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特養で陶芸教室が行われました。 2014.01.24
「特別養護老人ホームいずみの園」では、毎月1回陶芸教室を行っています。中津市内にある「かっぱ工房」の方1名がボランティアで講師として来園され、ご利用者へ陶芸の指導を行っています。 1月は22日(水)14:30より、特養ヨハネ館多目的ホールにて陶芸教室が行われ、特養ご利用者6名の方が参加され、職員1名が手伝いをしました。 今回は、壁掛けの「ヒイラギの花器」を作りました。講師の方に丁寧に指導して頂き、土をこね、約1時間後それぞれ個性のある花器が出来上がりました。 出来上った作品は、講師の方が持ち帰り、乾燥、素焼き、色付けなどをして、次の陶芸教室には出来上がりの作品が届けられます。 (特養事業部介護課) |
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西九州大学リハビリテーション学部の学生が、いずみの園で実習中です。 2014.01.22
1月14日(火)から31日(金)の3週間、佐賀県にある西九州大学リハビリテーション学部の3年の理学療法・作業療法学専攻の2名がいずみの園の「リハビリセンター」で臨床評価実習を行っています。 今回の実習では、療法士(セラピスト)としての専門性の理解を深めるため、見学だけではなく実際のリハビリ業務を体験することを目的としています。実際にご利用者に協力を得ながら、専門職としての視点・考え方についての学びの機会を設けています。 将来、実際に現場に出た時に、いずみの園での体験を忘れずに、利用者やそのご家族、また社会にとって有益な存在になってもらえたらと思います。 (リハビリセンター) |
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