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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「ケアマンション聖愛ホーム」で七夕会を行いました。 2013.07.08
7月5日「ケアマンション聖愛ホーム」で、ご利用者15名,職員5名で七夕会を行いました。 職員から、七夕の由来について(中国に女子の裁縫の上達を願うお祭りが、日本の神様へ捧げる衣を織る「棚機女(タナバタメ)」に結びついて、現在の七夕になったとされています。)の説明後、「たなばたさま」や「世界は二人のために」等、七夕にぴったりな歌を歌いました。 その後、ティータイムでくずもちを食べました。「笹の葉の香りがいいですね。」と喜ばれていました。 みなさん、織姫と彦星の再会を願いながら、七夕会を楽しまれていました。 (ケアマンション聖愛ホーム)
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かきぜサポートセンター「児童クラブピーター」で礼拝を行いました。 2013.07.06
かきぜサポートセンター内にある、「放課後児童クラブピーター」では、聖愛ホームホーム長の堤チャプレンによる、礼拝を毎月1回開催しています。 今月は7月5日金曜日に行い、讃美歌を一緒に歌い、お祈りをして、体に障害を持った方のエピソードを聞きました。 「デイサービスかきぜ」、「かきぜグループホームけやき・いちょう」の高齢者も一緒に参加し、チャプレンのお話を真剣に聞かれていました。
(かきぜサポートセンター)
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「シャトルバス」に揺られて。 2013.07.05
「いずみの園」では、4月8日より無料シャトルバスを運行しています。 毎週、月曜日・水曜日・金曜日で1日4回(9時,11時,13時,15時)に中津市内を循環しています。6月19日は、3名がご利用とのことで、ご一緒させて頂きました。 道中、シャトルバスの感想をお聞きすると「便利がいいので、助かってます。」との声が聞かれました。 取材時の車内では、旅行のチケットを買いに中津駅へ行くご利用者がいらっしゃいました。旅行を大変楽しみにされているようで、車内では、皆さんで会話に花が咲いていました。 「いずみの園」のシャトルバスは、移動の手段だけでなく、ご利用者のちょっとした憩いの場となっているようでした。 シャトルバスは「いずみの園」への面会や見学の際にもご利用いただけます。詳しくは下記へお問い合わせください。
いずみの園代表番号: 0979-23-1616 管理課まで (経営企画室:編集担当)
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「中津市地域包括支援センター」にファビオラ看護学校の学生が実習に来ました。 2013.07.03
7月1日、中津ファビオラ看護学校の学生2名が地域包括支援センターへ実習に来ました。 6月1日〜7月5日の間、6組に分けて9名の実習予定となっており、今回で5組目の実習生でした。 在宅看護に関する分野の実習で、相談支援機関の1つである地域包括支援センターが、実際にどのような仕事をしているのかについて学習されました。 学校の勉強だけでなく、現場の事を看護師の卵の方に見てもらい、体験してもらうことは、将来看護師として医療の現場で働くときに、少なからず良い影響があることだろうと思います。 医療と介護の連携の種をまいたような気がします。 (地域包括支援センター)
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中津市役所で「福祉避難所協定締結式」が行われました。 2013.07.02
7月1日(月)午後2時より、中津市役所4階研修室において、福祉避難所(災害時における要援護者の受け入れ施設)協定締結式が行われました。 この協定は、災害時には指定避難所への避難が基本となりますが、中津市からの要請により、特別な配慮を必要とする方(災害時要援護者:高齢者、障がい者、妊産婦、乳幼児、病弱者等)を、福祉施設で受け入れを行うものです。 今まで中津市は、12施設を福祉避難所に指定していますが、今回新たにいずみの園を含め、社会福祉法人、医療法人の11法人14施設が協定の締結を行い、当法人冨永理事長が代表で、新貝中津市長と協定書の取り交わしを行いました。 冨永理事長より「南海トラフ巨大地震などの発生の備え、最大限の協力をしたい。」と挨拶があり、新貝市長から、「災害時において、このような協力関係が、大きな強みとして発揮されます。快くお引き受け下さりありがとうございます。」との言葉がありました。 (経営企画室:編集担当) |
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「寄り合いセンターいずみ・かきぜグループホーム」が開設3周年を迎えました。 2013.07.01
「寄り合いセンターいずみ」・「かきぜグループホーム」が2013年7月1日で、開設3周年を迎えました。 開設からの3年間を振り返ると、様々な出来事がありましたが、蛎瀬地域の方を含め、関係者の方々が温かく迎え入れて下さったことが一番印象に残っています。 自治会への加入に始まり、祭りや川掃除、防犯パトロールへの参加等、積極的に交流を行う事が出来ました。その中で、多くの方の支えがあり現在の運営に繋がっています。 今後も地域の福祉拠点となり、地域の皆様と共に歩むことができればと思います。 写真上:寄り合いセンター外観 写真下:かきぜグループホーム室内 (寄り合いセンターいずみ)
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