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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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ツバメの巣づくりー今年は1カ所増えました。 2013.05.20
ツバメは冬は南で過ごし、春になると北へ移動して雌雄がつがいをつくり、営巣して子育てをします。 つがいをつくるときは、雄が雌に求愛し、雌がその雄を気に入ればつがいが成立ということになります。 今年は親ツバメは早くからこの中津市の永添の地に渡ってきており、「いずみの園」の3か所(昨年は2か所)に巣をつくり子育て中ですが、エサが豊富で子育ての環境としては今年も合格だったのでしょうか、盛んに低空飛行を繰り返しています。 なお、ツバメの雄の尾羽は左右の両側に長く伸びており(Uの時型・10〜12cm)、雌は左右対称型を好むようです。 理由は尾羽が左右対称の雄は雛鳥の頃、寄生虫が付かなかったため抵抗力が強く、寿命が長いと推察されるからだそうです。 ツバメの生存競争も厳しい・・。 (経営企画室:編集担当) |
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「シニアレジデンスいずみの森」で交流バーベキューパーティーを行いました。 2013.05.17
5月14日(火)16:00より「シニアレジデンスいずみの森」で入居者の方との交流バーベキューパーティーを行いました。 日が傾く頃、いずみの森の近くにある池の畔にて、初めてのバーベキューパーティーの開催でした。今回は5名の入居者の方と2名の職員が参加しました。 お天気もよく心地よい緑の風に包まれ、湖畔を眺めながらのバーベキューを、思い思いに楽しみました。 入居者の方は、お酒も入り思い出話に花が咲いていました。「また、企画して欲しい。」「楽しかった。」「美味しかった。」と口々に感想を述べて帰宅の途に着いていました。 (シニアレジデンスいずみの森)
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大分県立看護科学大学4年生の訪問看護実習が開始されました。 2013.05.16
本年も昨年に引き続き、大分県立看護科学大学4年生の在宅看護実習が「いずみの園訪問看護ステーション」で行われています。2グループに分かれ、現在、第1グループの2名が5/13〜17の間、実習を行っています。第2グループは同じく2名が6/10〜14の期間実習を行う予定です。 既に病院や施設での実習を終えており、今回の実習では在宅で療養する人々とその方を支える家族を対象に保健・医療・福祉システムの現状について学ぶものです。 5日間という短い期間の中で日々学びを深めようと自己研鑽を行っています。未来の在宅医療・看護を担ってもらいたいと思い指導をしています。実習にご理解を示され受け入れて頂いく多くのご利用者とご家族に感謝いたします。 (訪問看護課)
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「なかつだョ!全員集合!!」に出展しました。 2013.05.14
5月12日(日)、中津市内にある中津文化会館、中津市民体育センターで行われた、「社団法人中津青年会議所」主催の「なかつだョ!全員集合!!」で、昨年に引き続き地元企業を紹介する魅力発信ブースに「いずみの園」が出展しました。 ブースでは、介護保険相談、健康チェック(血圧、身長、体重、体脂肪測定)、機能訓練機器体験、お子さん用のゲームの他、パネルや映像での「いずみの園」の紹介や、高齢者の食事についての展示も行いました。ご来場の方には、「いずみの園」のロゴマーク入りの飴を配布し、お子さんには風船の配布も行いました。 多くの方にご来場いただき、700人以上の方に「いずみの園」のブースに来ていただきました。 たくさんの方のご来場、ありがとうございました。 (経営企画室:編集担当)
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「ファビオラ看護学校」の生徒さんが奉仕に来られました。 2013.05.14
毎年5月12日は、近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生にちなんで「看護の日」と定められています。 それにちなんで県下でも種々行事が行われていますが、いずみの園の近隣にある「ファビオラ看護学校」では、毎年「看護の日」に近い5月の第2週の土曜日に、「看護の日」の行事の取り組みの一環として奉仕活動に取り組んでいます。 5月11日(土)、初夏といえども暑さを感じるこの日、今年もファビオラ看護学校生72人の皆さんが「いずみの園」でボランテイア活動をして下さいました。 「いずみの園」の施設全体で車椅子の清掃や草むしり窓拭き、溝掃除などの清掃活動を一生懸命していただきました。「来年もまた来ます。」の言葉がとてもうれしかったです。 ファビオラ看護学校では「看護の日の意義として21世紀の高齢者社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心を広く国民から分かち合わなければならない。」と言う主旨のもと、ご奉仕いただいたことに感謝いたします。 (研修センター) |
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「ケアマンション聖愛ホーム」で、5月の作品展が行われています。 2013.05.12
「ケアマンション聖愛ホーム」では、毎月地域の方や職員、ご利用者のご協力によりホール作品展を行っています。 5月のホール作品展は、NPO法人大分トンボの会理事、写楽な会吉富(写真同好会)会長の吉田博展様による『写真展』を行っています。一年を通して見られる鳥やその季節にしか見られない鳥など20点の野鳥の写真を展示しています。野鳥の愛らしさ、美しさをお楽しみ下さい。 お近くにお越しの節は「ケアマンション聖愛ホーム」の見学も兼ねて、どうぞお立ち寄り下さい。 (ケアマンション聖愛ホーム)
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