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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「聖愛ホーム」9月のホール作品展北部公民館 <葉月会>の皆さんによる「俳画作品展」を行っています。 2012.09.11
「ケアマンション聖愛ホーム」では毎月、地域の方や職員のご協力によりホール作品展を行っています。 9月は、北部公民館<葉月会>の皆さんによる「俳画作品展」です。 俳画とは日本画の一形式で俳句を題材にした絵のことです。 色紙台との調和も良く、ホールが秋の訪れを感じる落ち着いた雰囲気になりました。 近くにお越しの際は、聖愛ホームの見学も兼ねてどうぞお立ち寄り下さい。 (ケアマンション聖愛ホーム) |
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(社福)九州キリスト教社会福祉事業団 多田一三前理事長の告別式が9月7日執り行なわれました。 2012.09.07
9月5日肝がんのため召天された「多田一三牧師告別式」がいずみの園のいずみ館において、7日(金)13時から 日本基督教団中津教会葬(司式 廣安愼太郎牧師)として執り行われました。 外にはそれまでの快晴の空がにわかに曇り、大粒の雨が40分間降りしきりましたが、式場(写真)では半世紀にわたってのグレース保育園やいずみの園の開設にご苦労をいただき、半世紀にもわたるキリスト教のヒューマニズム精神に基づく社会福祉事業を実践された76年の生涯を讃え、 多田先生との告別に多くの方が献花されました。 先生が愛唱された讃美歌451番「くすしきみ恵み」を唱和したあと、司式から「喪主の多田玲子姉のいわれるように、先生の生涯はまさに愛された詩編のようでありました」との式辞がありました。 詩編126:5 涙と共に種を蒔く人は喜びの歌と共に刈り入 れる。 126:6 種の袋を背負い、泣きながら出て行った人 は束ねた穂を背負い 喜びの歌を歌いながら 帰ってくる。
雨も上がった15時にご遺族にまもられ、また多くの参列者・いずみの園職員に見送られ、思い出深いいずみの園をお発ちになられました。 先生のこれまでの多くのご貢献に感謝申し上げます。 (法人本部事務局) |
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「聖愛ホーム」開設17周年の記念礼拝、記念昼食会が行われました。 2012.09.05
「ケアマンション聖愛ホーム」では、開設17周年(平成7年9月1日開設)を向かえ9月4日(火)11:00より開設記念礼拝が厳かに行われ、その後12:00より記念昼食会が開催されました。 昼食会は入居者の方が楽しみされている行事の一つです。栄養士を中心として厨房スタッフがお持成しの心で毎回思考をこらしています。 今回は和和洋折衷の料理で、みなさんより喝采を受けるほど好評でした。 (ケアマンション聖愛ホーム)
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「介護職員によるたん吸引等実施のための研修会」のシミュレーション演習が始まりました。 2012.09.03
「いずみの園」では大分県の委託を受け、今年7月より「介護職員によるたん吸引等実施のための研修会」が行われています。 7月には50時間の講義と筆記試験が行われました。 本日(9月3日)より、4班に分かれ、2日間ずつのシミュレーション演習が「地域交流ホームいずみ館」で始まりました。この演習には、受講生と、同施設の指導看護師がペアで参加し、吸引シミュレーター(模型人形)を使い演習を行います。 このシミュレーション演習を終えた後、各自施設での1ヶ月間の実地研修に入り、すべて合格された方が大分県より認定を受けます。 (特養事業部看護課) |
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九州栄養福祉大学3年生が実習中です。 2012.08.31
九州栄養福祉大学(北九州市)の3年生1名(Mさん)が「いずみの園」で実習を行っています。 実習は8月27日(月)〜9月1日(土)までの6日間で、担当の栄養課職員により施設見学や栄養管理、食事形態等について説明を受けたり、実際に厨房で食事の盛り付け、配膳等の業務を行ったりしています。 8月31日の「シニアレジデンスいずみの森」でのクッキング教室では、ご利用者の方へカルシウムについての話しをし、その後実習生の考えたメニューをご利用者と一緒に作りました。(写真) この6日間の実習で、施設管理栄養士について少しでも興味、関心を持ってもらえればと思います。 (総務部栄養課) |
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「いずみの園だより55号」が発行されました。 2012.08.31
「いずみの園だより55号(夏季号)」が8月30日(木)に発行されました。[いずみの園だより]のページに掲載していますので、どうぞご覧ください。 また、このホームページの閲覧数も8月30日に30,000アクセスに到達しました。たくさんの方に閲覧いただき、ありがとうございます。 当園の広報ツールとしての「いずみの園だより」、ホームページを、今後ともよろしくごご愛読ください。 (経営企画室:編集担当) |
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