ショートステイサービスについてのご説明
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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「特別養護老人ホームいずみの園」にてクリスマス祝会が行われました。 2019.12.20
「特別養護老人ホームいずみの園」では毎年クリスマスの時期に「クリスマス祝会愛餐(あいさん)会」を行っています。今年は12月17日(火)に開催され、特養とショートステイのご利用者が多数参加されました(写真上)。 まず、当法人の冨永理事長からのご挨拶があり、次に職員が扮したサンタクロースのサプライズ登場や職員で結成されたハンドベルクラブ「リザウンド」による演奏が行われました(写真中)。 その後、チャプレンによるクリスマス礼拝が行われ、愛餐会へと移りました。料理はお寿司やお刺身、天ぷらやデザート(写真下)などがあり、ご利用者の皆様は喜ばれ、たくさん召し上がられていました。 ご利用者からは「美味しかった」「楽しかった」の声を聞くことができ、私たち職員も幸せな気持ちになりました。今回のクリスマス祝会愛餐会がご利用者の幸せな思い出となっていれば幸いです。
(特別養護老人ホーム いずみの園)
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2019年度第1回臨時評議員会が行われました。 2019.12.16
今年度の第1回臨時評議員会が12月14日(土)14:00から「地域交流ホーム いずみ館」で行われました(写真は会場にて撮影)。開会祈祷の後、議長選任が行われ、続いて冨永理事長より法人の上半期の活動についての報告がなされました。 その後、審議議案として第1号2019年度第1次補正予算に関する件、第2号の定款変更に関する件、以上の2議案について審議が行われ、慎重なる審議の結果全会一致で承認されました。 最後に報告事項を数点、各担当者より説明し、15:00に終了しました。 (法人本部事務局)
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「いずみの園」の職員忘年会が行われました。 2019.12.10
12月6日(金)19:00より中津駅近くにある「グランプラザ中津ホテル」にて「いずみ会(職員親睦会)」主催の『いずみの園忘年会』が行われ、238名が出席しました(写真1枚目)。 冨永理事長より「皆さんこの一年お疲れ様でした。来年もいずみの園の職員として誇りと責任を持って『福祉のまちづくり』に挑戦していただきたいと考えています。一緒に頑張って行きましょう」と挨拶がありました(写真2枚目)。 その後、春の新任職員歓迎会以降の入職者が紹介され、次に一年間いずみの園の働きに大きく貢献された方に送られる「理事長賞」の発表が行われ、ケアマンション聖愛ホーム1名、共生サービス事業部1名の計2名の職員が受賞しました(写真3枚目:理事長賞の様子)。 尾崎聖愛ホーム長の乾杯で宴会が始まり、催しでは部署対抗のカラオケ大会が行われました。最後には大抽選会もあり大いに盛り上がり、楽しい時間を過ごすことができました。
(いずみ会会長)
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園内研修『みんなで築こう人権文化〜様々な人権〜』が行われました。 2019.12.09
12月4日(水)18:15〜19:15「いずみの園 地域交流ホームいずみ館」にて、中津市役所 人権・同和対策課 永松昭信先生をお迎して、『みんなで築こう人権文化〜様々な人権〜』と題して研修を開催(写真上)、約90名の職員が参加しました(写真下)。 講演では、LGBT(性的少数者)についてのお話があり、その後にLGBTの方が抱えている辛さや社会の偏見についてのDVDを視聴しました。参加された方より「LGBTについて学ぶ機会がなかったので、今回は大変勉強になりました」との感想をいただきました。 職場での対応は、LGBTの方が身近にいることを理解し、打ち明けてくれた際はアウティング(他人の秘密を暴露すること)をしないなどの配慮について教えていただきました。永松先生、お忙しい中ありがとうございました。 (研修委員会)
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2019年度第3回理事会が開催されました。 2019.12.06
2019年度第3回理事会が12月4日(水)10:00よりミーティング・ルームで理事9名、監事2名の出席で行われました。 理事長の挨拶、開会祈祷の後、理事長の職務執行状況報告、2019年度第一次補正予算、定款の変更等の議案について審議が行われ、いずれも満場一致で可決しました。また、法人の取り組みとして、ノーリフティングケア、子ども食堂、かきぜde地域の輪(ワークショップ)等について報告が行われました。最後に閉会祈祷がなされ、12:00閉会しました。 (法人本部事務局)
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「認知症サポーター養成講座」が行われました。 2019.12.05
11月29日(金)中津商工会議所主催の「第6回 地域で支える認知症サポーター養成講座」が開催されました。 今回は初めに認知症という病気についての簡単な概要を説明し、その後「99歳 母と暮らせば」という、認知症高齢者との生活について描いたドキュメンタリー映画を上映いたしました。暗くない、とても楽しい映画で、参加された方からの評判も上々だったようです。受講された方には、地域の中で認知症の方をさりげなく見守る「認知症サポーター」の証しである『オレンジリング』をお渡ししました。 現在中津市では概ね4人に1人が高齢者で、高齢化率の上昇に伴い、認知症などの高齢期特有の疾病に罹る方の数も相対的に増加しています。特に認知症は、周りにいる人のサポートが不可欠です。一人でも多くの方に認知症という病気を知っていただき、中津市が誰にとっても住みやすいまちになることを願って、これからも活動していきます。 ご参加いただいた皆様、大変ありがとうございました。
(在宅サービス事業部)
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