ショートステイサービスについてのご説明
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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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職員向けの韓国語講座を実施しています。 2019.02.25
「中津総合ケアセンターいずみの園」では海外との積極的な交流を行っており、その中でもとりわけ韓国とは、積極的な人材受け入れや交流をかねてより行ってきました。 そのような状況の中で今後も韓国との交流が継続していくことを念頭に置き、職員の語学力向上が必要と考え、職員向けの韓国語講座を開催することとなりました(写真)。 第1回は2019年2月21日(木)に、いずみの園のミーティングルームにて開催し、計8名の職員が参加しました。今後は2週間に1回を目安に継続的に講座を開催していくことで、職員が韓国語に親しむきっかけとなればと考えております。
(経営企画課)
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「いずみの丘グループホームハレルヤ」の内覧会・説明会を行いました。 2019.02.22
2月16日(土)、18日(月)の両日に、本年4月の定員7名のグループホームと短期入所で開所予定の「いずみの丘グループホームハレルヤ」への入居を希望する方々へ内覧会・説明会を行いました。両日あわせて、8家族15名の方が来園されました。 「いずみの丘グループホーム ハレルヤ」(写真上)は、障がいのある方のための生活の場を提供する施設です。当日は、建物内を見学後(写真下)、説明、意見交換を行い、出されたご意見から、入居される方が快適に安心して生活できるよう開所までの期間に準備をしていきたいと思います。 (共生サービス事業部)
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「児童クラブピーター・ポール」と「放課後等デイサービスマルコ」で地域清掃活動を行いました。 2019.02.20
2月13日(水)「児童クラブピーター・ポール」28名、「放課後等デイサービスマルコ」9名、職員10名の計47名で、中津市蛎瀬にある「福祉の里センターサマリア館」周辺のゴミ拾いを行いました。 児童クラブの1・2班組、3・4班組、マルコの組で、3コースに分かれて行いました。子どもたちから「こんなところにゴミを捨てたらいけんよなー!」と、あちらこちらから声が聞こえました。ペットボトルや缶のポイ捨て、たばこの吸い殻にお菓子の袋などが捨てられていました。一生懸命拾ったおかげでゴミ袋がいっぱいになり、学校の帰り道や散歩コースがきれいになりました。 これからは、ゴミ拾いをしなくてもよい「きれいなまちづくり」を、子どもたちと一緒に考えていきたいと思います。 (写真:ゴミ拾いの様) (児童サービス課)
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「いずみの丘 エステル」でバレンタインのチョコレートを作りました。 2019.02.19
2月13日(水)生活介護「いずみの丘 エステル」でバレンタインデーのチョコレートを作りました。 「エステル」のご利用者はみんなチョコレートが大好きなので笑顔がとまりません。昨年作って好評だった“オレオ・チョコロック”に今年も挑戦!みんなでオレオビスケットを砕き(写真上)、溶かしたチョコレートに混ぜていきます。美味しいもの同士の組み合わせなので味は間違いなしです。みんなチョコレートのあま〜い匂いに顔をほころばせながら、楽しそうに作っていました(写真下)。冷蔵庫で冷やして完成したチョコレートはみんな満足のいく出来栄えだったようです。上手くできたのでお父さんやお母さん、兄弟にバレンタインチョコのプレゼント。みんなでラッピングをして今年はかわいく仕上げました。
(いずみの丘 エステル)
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「デイサービスセンターかきぜ」で陶芸教室が行われました。 2019.02.13
中津市蛎瀬にある「デイサービスセンターかきぜ」では、毎月1回陶芸教室を行っています。講師は中津市内にある「かっぱ工房」の方がボランティアとして来園され、教室を開催しています(写真上)。 2月は8日(金)に行われ、ご利用者は自由に参加することができ、季節に合う作品を作っています。大きいものから細かいものまで様々な物づくりを行っており、今月はカエルの置物を作りました(写真下)。参加されたご利用者から、「毎回作るのが楽しみ」「家の玄関に飾って話の話題づくりになる」等感想をいただきました。講師や他のご利用者と交流ができ、毎回笑顔で実施しています。
(デイサービスセンターかきぜ)
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西九州大学リハビリテーション学部の学生が、いずみの園で実習を行いました。 2019.02.12
2月4日(月)〜2月8日(金)の5日間、佐賀県にある「西九州大学」リハビリテーション学部1年生の理学療法・作業療法学専攻の2名が、「特別養護老人ホームいずみの園」「デイサービスセンターふれんど館」「中央サポートセンター」「訪問看護ステーション」「デイサービスセンターかきぜ」で実習を行いました。 実習は、療法士(セラピスト)としての専門性の理解を深めるため、見学だけではなくリハビリ業務を体験することを目的としています。実際にご利用者と関わりながら、専門職としての視点・考え方について学ばれました。 5日間の実習でしたが、学生の皆さんにとって有意義なものになれば幸いです。また、実習にご協力いただいたご利用者、ご家族の皆様に感謝申し上げます。 (写真:特別養護老人ホームにて撮影)
(特別養護老人ホームいずみの園 リハビリ課)
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