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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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蒲公英(たんぽぽ)花が咲いています。 2012.04.16
職員が自動車で通るいずみの園への進入路の脇には、いろんな野草が咲きます。先日までは菜の花がたくさん咲いていましたが、桜の花の散ったこの時期、蒲公英(たんぽぽ)の黄色い花がいっせいに咲き、綿ぼうしもちらほら見られるようになってきました。 英語名のダンディライオンはフランス語で「ライオンの歯」を意味するダン=ド=リオンに由来し、これはギザギザした葉がライオンの牙を連想させることによるからだそうです。 また、花言葉は「飾り気のなさ 真心の愛」です。 写真上は蒲公英と特養ヨハネ館。その他にも園内にはいろんな花が咲きます。写真下はハクレンとモクレンです。花言葉は両方とも「恩恵、自然愛」です。 (経営企画室:編集担当)
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園内の花の手入れをしています。 2012.04.13
総務課庶務係の職員は、建物や設備の修繕、庭木の手入れなどを行います。 だんだんと温かくなってきたこの時期に、特養ヨハネ館(新型特養)の周りに植えているパンジーの手入れを行っています。枯葉や草を取り除き、肥料をまいています。 庶務係の丹精込めた手入れのおかげで、まだまだ花が咲き、みんなの目を和ませてくれることでしょう。 (経営企画室:編集担当) |
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聖愛ホーム 4月のホール作品展「加藤佳子様・花と子どもたち展」を行っています。 2012.04.12
「ケアマンション聖愛ホーム」では毎月、地域の方や職員、ご利用者のご協力によりホール作品展を行っています。 4月のホール作品展は、「加藤佳子様・花と子どもたち展」を行っています。加藤様は子どもを描くということをライフワークとして精力的に活動しておられます。 花や子どもの内側から輝く生命力を色鉛筆・パステル・水彩などでいきいきと表現しています。芽吹きの春にぴったりの作品展です。 お近くにお越しの節は、聖愛ホームの見学も兼ねてどうぞお立ち寄りください。 (ケアマンション聖愛ホーム)
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マリアガーデンに絵を送っていただきました。 2012.04.11
10日当法人内グレース保育園の職員の皆さまから葉 祥明(よう しょうめい)さんの絵を新設なったマリアガーデンに寄贈いただきました(写真上)。園長の廣安先生によると、作家の葉さんは1946年熊本生まれで、1972年、創作絵本「ぼくのべんちにしろいとり」出版。90年「風とひょう」でイタリア ・ボローニヤ国際児童図書展グラフィックス賞受賞。97年、絵本「地雷ではなく花をください」で日本絵本賞読者賞受賞。2000年、長崎の原爆をテーマにした絵本「あの夏の日」が、第6回平和共同ジャーナリスト基金賞奨励賞受賞。02年 絵本創作の原点である熊本県 阿蘇に「葉祥明阿蘇高原絵本美術館」を開館されたとのことです。 寄贈いただいた作品は、「妖精の棲む森」というタイトルで、絵を見ていると、郷愁を感じさせ森の中にいるような気分になります。 廣安先生は「葉さんの描く絵には「愛」が満ちあふれ、その優しい世界を感じて頂ければ幸いです。 貴マリアガーデンのイメージに合わせて、この絵を選ばせて頂きました。」とのことでした。グレース保育園の職員の皆様、誠にありがとうございます。 (経営企画室:編集担当) |
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本日は開園記念日です。 2012.04.10
「いずみの園」は特別養護老人ホームを中津市永添の現在地に開園した1978年(昭和53年)4月10日から今日で34周年となりました。 法人としては大分市、中津市、福岡県犀川町(現みやこ町)に3保育園を経営していましたが、保育事業から社会のニーズに応えて老人福祉分野に事業を拡げることとなった記念すべき日が4月10日です。 現在、いずみの園だけで職員342名(2012年4月1日現在)になり、2012年度経常収入予算額15億4800万円となっています。 引き続き、「キリスト教の愛と奉仕の実践」を基本理念に、「信仰、希望、愛」をモットーとして、法人の公益性、独自性、先駆性を堅持してまいります。 (写真は開園当初の特別養護老人ホームの定礎。現在の事務所入り口です。)
※本HP「お知らせ欄」に昨日、受賞した第1回中津市景観賞関連の記事を掲載しています。 (経営企画室:編集担当) |
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園内診療所「クリニックいずみ」では、毎週医師が特養の回診を行っています。 2012.04.09
「いずみの園」には、敷地内に2002年に開設した「クリニックいずみ」があります。 当クリニックでは毎週火曜日と金曜日の午後には、院長の鬼塚先生―専任―が「特別養護老人ホームいずみの園」(定員100名)の回診を行い(写真)、要介護者の健康面を支えていますが、急な体調の変化がある場合、深夜でも院長の指示により、主治医や専門医との連携を取って利用者の方の健康管理に当たっており、こうしたことが利用者のみなさんの不安解消に大きく寄与しています。 また、クリニックでは特養だけでなく、「グループホーム・べテルハウス」(定員9名)、 「ケアマンション・聖愛ホーム」(定員50名)「シニアレジデンス・いずみの森」(定員14名)のみならず地域住民の方々の診察や職員(342名)の健康管理に当たっています。 (クリニックいずみ) |
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