ショートステイサービスについてのご説明
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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「シニアレジデンスいずみの森」の新しいパンフレットが出来上がりました。 2011.09.21
いずみの園が高齢者等にすまいの場としてご提供している「住宅型有料老人ホームシニアレジデンスいずみの森」は、特養いずみの園から500メートルばかり離れたところにあり、まさに森と泉にかこまれた、自宅感覚で暮らす日本にはめずらしい一戸建ての住宅です。 「24時間365日安心のライフサポーター常駐」、「バリアフリー構造」、「オール電化・IHシステムキッチン」など、高齢者に優しい作りとなっています。 この「いずみの森」の新しいパンフレットが出来上がりました。 パンフレットをご希望の方は、「いずみの森」まで電話、ファクシミリ、メールでお申し付け下さい。 また、現在入居者募集中です。見学も可能ですので、是非ご連絡下さい。お待ち申しております。 TEL:0979−33−7070 FAX:0979−25−0083 E-mail:izuminomori@izuminosono.jp |
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「デイサービスセンターかきぜ」で陶芸教室が行われました。 2011.09.20
「デイサービスセンターかきぜ」では、月に2回、陶芸教室を開催しています。市内豊後町にあるかっぱ工房の有馬さんと伊藤さんが講師として来園し、ご利用者に陶芸の指導を行い、作品作りに取り組んでいます。 9月17日(土)には8名のご利用者が参加され、湯呑、シュガー入れなど製作しました。轆轤(ろくろ)を使用しなくても成形できるように空き缶を使用し、模様などご自分で決めながら世界に一つしかないご自分のオリジナル作品作りに取り組まれました。参加されるご利用者の中には、孫などが来た際に持ち帰ってもらうからと何個も製作する方、作った作品を使用せず自宅玄関に飾られ、自宅で作品展を行っている方もおります。楽しみながら手指の訓練行ってもらっていただいています。 やはり手塩にかけたものは親しみがわくのでしょう。
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「特別養護老人ホームいずみの園」の敬老祝会が行われました。 2011.09.16
9月15日(15)11:00より、地域交流ホーム「いずみ館」にて、「特別養護老人ホームいずみの園」の敬老祝会が行われました。 特養のご利用者とショートステイご利用者の約70名が参加され、また、いずみの園のオンブズマン3名の方も参加されました。 冨永施設長から敬老のお祝いに「いずみの園に入所されている方の平均年齢は87歳で、70歳代の方が9名、80歳代の方が52名、90歳代の方が28名、100歳以上の方が2名いらっしゃいます。どうぞ、これからもお元気で過ごされて下さい」と挨拶があり、ご利用者の代表とし最高齢者の101歳の方と100歳の方へ記念品が手渡され、100歳の方からは「毎日よくしていただいて感謝しています。ありがたい気持ちでいっぱいです」とお礼の言葉を述べられました。 余興では、職員6名が法被に鉢巻き姿で、「きよしのソーラン節」に合わせて踊りを披露し、ご利用者の目を和ませました。 その後の会食では、職人さんが眼の前で魚をさばいたり、てんぷらを揚げたりと、できたての料理やその他のたくさんのご馳走に、ご利用者の方はとても満足な顔をされていました。
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敬老のお祝いに、新貝中津市長が来園されました。 2011.09.14
9月19日(月)の敬老の日を前に、9月12日(月)の午前中、新貝中津市長が敬老のお祝いにいずみの園へお見えになりました。 特養の入居者約35名がリハビリコーナーへ集まり、新貝市長をお迎えしました。 集まられたご利用者の皆さんへ新貝市長から「ますますお元気で、お過ごしください。」とお祝いの挨拶があり、その後、米寿の方8名と、喜寿の方2名へお祝いの記念品が新貝市長から手渡されました。 敬老の日は、1947年兵庫県で「老人を大切にし、年寄りの知恵を借りて村作りをしよう」とした「としよりの日」が始まりです。 それまでは毎年9月15日でしたが、2003年から9月の第3月曜日となりました。
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「デイサービスセンターかきぜ」で、同法人内施設「グレース保育園」へ訪問しました。 2011.09.14
「デイサービスセンターかきぜ」のご利用者の方が、毎年9月の敬老週間に合わせ、「グレース保育園」に訪問しています。 今年は9月6日(火)、7日(水)、8日(木)の3日間、訪問しました。 当法人の三保育園の一つである市内の「グレース保育園」で、0歳児から6歳児の園児の歌や踊り、質問タイムなどの触れ合いを通し、交流を行い、ご利用者の方からも、「楽しかった。また来たい。今度デイサービスにも遊びに来て」等の声が上がっていました。 「デイサービスセンターかきぜ」では「児童クラブピーター」と併設し小学生と過ごす時間は多くありますが、年齢が小さくなるとまた一層のかわいらしさがあり、皆さん笑顔で接していました。 こうした世代との交流は、いろんな工夫をしながら、今後とも取り組んでいきます。
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特養で「たこ焼き」のおやつ作りを行いました。 2011.09.12
「特別養護老人ホームいずみの園」の介護課では、2011年度事業計画として、1ユニットで月に1回、合計年間120回(10ユニット)の行事を企画しています。そのうちの1行事として、9月 10日(土)、特養ヨハネ館(新型特養)1番地で、「たこ焼き」を午後のおやつ作りとして行いました。 生地作りはご利用者の方も混ぜるのを手伝って下さり、その後、たこ焼き用ホットプレート2台を使って職員が焼き上げました。 たこ焼きを焼く職員は、慣れていないのか、なかなか丸くならず、ご利用者からの指示を頂き、何とか丸く、美味しそうなたこ焼きが出来ありました。 作りたてのたこ焼きは「美味しい」「もう一つ下さい」と、ご利用者からはとても好評でした。 |
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