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ニュース一覧
| こちらのページでは、写真での紹介も交えていずみの園の行事やニュースをご案内いたします。どうぞご覧下さい!写真はクリックすると拡大表示します。 |
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「聖愛ホーム」で健康教室を行いました。 2011.09.02
「ケアマンション聖愛ホーム(ケアハウス)」では健康に関する知識を学び、日常生活に役立てる為に毎月健康教室を開催しています。外部の専門の講師によるお話しはとても為になると好評です。 8月は31日(水)に、中津市の「ふれあい出前講座」を利用して、中津市民病院事務部総務課課長 前田良猛氏をお招きし、食堂ホールにて「中津市民病院の現状と新病院の概要」についてのお話をしていただきました。県北地域の基幹病院として、ガン治療の最先端医療機関として、大きな期待と役割を担っているだけに、皆さん熱心に聞き入っていました。 講演のあと、質問や要望も多く、またそれらに対して前田課長が「院長やスタッフに伝え、より良い病院にしていきます。」と真摯に対応して下さり、とても有意義な学習会となりました。
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「いずみの園フェスタ」での、バザー用品提供のお願い。 2011.09.01
今年も恒例の「創立記念感謝祭 いずみの園フェスタ」が10月22日(土)に、いずみの園敷地内で開催される予定です。 この「いずみの園フェスタ」で行われるバザーでの、用品の提供をお願いしています。使わなくて眠っているもの、新しいけど使っていないものなど、余剰品がありましたら、提供をお願いします。 ただし、新品同様か整備されて商品価値のあるものに限らせていただきます。 大型家具などはご希望により引き取りに伺います。
申込・お問い合わせは 介護保険総合ケアセンターいずみの園 電話:0979−23−1616 まで
<a href="http://izuminosono.jp/upl/data/20110901135338.pdf" target="_top">詳しくはこちらをクリックして下さい。 </a> |
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「こども参観日」を開催しました。 2011.08.31
8月29日(月)、「こども参観日」を開催しました。小学校1年生から中学校3年生までの職員の子どもを対象とし、保護者働く姿を見るための参観日です。初めての試みであり、参加者は7名と少な目でありましたが、小学校1、2、3、5年生と中学校1、2、3年生までバラエティに富んだ出席者となりました。 名札を作り、自己紹介を行った後、研修課森課長より、施設での仕事内容の説明を受け、いずみの園ビデオを見ました。その後、実際に施設見学をしながら、保護者の職場を訪問し、働いていてよかったこと、大変だったことなど話を聞かせていただきました。またいずみの園でしか体験できない、リフトを使用した入浴体験と、車いすを使用した乗車体験、また車いすの操作体験を行いました。日常とは違う体験に目を輝かせて参加する子どもたちの姿が印象的でした。最後はレストランで、親子でカレーを食べ解散しました。 ♪昼間のパパは光ってる 働くママはちょっと違う♪
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サマービアガーデンを行いました。 2011.08.30
8月26日(金)19時から、中津市内にある会場に集まり、いずみ会主催で毎年恒例のサマービアガーデンを行いました。 いずみ会とは、いずみの園の職員で構成され、職員相互の親睦を深めるための組織で、1年交代で9名の職員が役員を務めます。 今回のサマービアガーデンはエトワールダルジャンの1階と2階を貸し切って行われました。多田理事長をはじめ183名の職員が参加し、松井会長の挨拶と園長の発声で会が始まり、暑い夏の夜にビールやジュースなどで喉を潤しました。 後半には、カラオケも「私こそは・・・」と職員が、美声(!?)を競っていました。 |
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『いずみの森』でクッキング教室を開催しました。 2011.08.29
8月26日(金)、法人の経営する戸建有料老人ホーム 『シニアレジデンスいずみの森』でクッキング教室を行いました。 『いずみの森』(全8戸、入所者10名)では2ヶ月に1回(今年度は偶数月)にクッキング教室を行っています。 『いずみの園』の管理栄養士と一緒に、旬の素材を使い、ご家庭でも簡単に出来る料理を調理し、試食を行います。 今回は6名の方が参加し、夏野菜(トマト・ゴーヤ・きゅうり)を使って「トマトと卵の中華炒め」「ゴーヤの佃煮」「おろしきゅうりの甘酢そうめん」の3品を作りました。最近では、男性入居者の参加も増え、クッキングを楽しんでいます。 このクッキング教室は、『いずみの森』のご利用者だけでなく、地域の方もお気軽に参加していただけたらと考えておりますので、参加ご希望の方がいらっしゃいましたら、『いずみの森』までご連絡下さい。参加費が材料費の実費として400円かかりますので、予めご了承ください。 |
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特養事業部勉強会 『バイタルサインとは』を行いました。 2011.08.26
8月24日(水)、地域交流ホーム「いずみ館」において、『バイタルサインとは』と題して特養事業部勉強会を行いました。 講師は看護課の看護師です。 『バイタルサイン』とは人間の生命の基本的な徴候のことで、一般的には脈拍、呼吸、体温、血圧の4つと、意識レベルを加えた5項目を指します。正確なバイタルサインの把握は医療現場のみならず、一般家庭においてもきわめて重要であると言われています。 講師よりバイタルサインの重要性や説明を行ったあと、実際に水銀計を使っての血圧測定などのロールプレイング(役割を決め、実際に行ってみる教育手段)を行いました。 今後、介護職員に医療的ケアが求められてくる社会背景の中で、『バイタルサイン』について学ぶことができました。
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